囚われ勇者と魔王(女)とエルフ

囚われ勇者と魔王(女)とエルフ

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囚われ勇者と魔王(女)とエルフ 画像とネタバレ

魔王(女)を倒しに言ったはいいけれど・・・あっけなく返り討ちにされてしまう勇者。
囚われてされることと言ったら身体検査!?

 

いきなり脱がされて、ムスコが小さすぎると笑われる囚われ勇者。
魔王(女)いわく、
「勇者というからには立派なものをお持ちと思ったら・・・」
だって・・・

どうやら、魔物胎児になっ審になりすぎて、エッチの方はねんねだったようです。
囚われ勇者は魔王(女)にそのことを指摘されて真っ赤になってしまいます。
魔王(女)は
「ま、色々ちょうどいいかもしれないわね」
なんて言いながら、囚われ勇者をひっくりかえし・・・・
いきなりお尻舐め!?

 

「逆らえないようにしてあげる」
なんて言いながらお尻舐めとは・・・
ところがこれが気持ち良すぎて囚われ勇者は秒速でイかされてしまいます。
これだけでほとんどノックアウト状態の囚われ勇者。

 

無抵抗に魔王(女)に抱かれて、次にされたことと言えば怪しそうなピンク色の球をお尻に挿入!?
このピンクの球は持ち主(囚われ勇者)の魔力を吸収し、媚薬を出すというもの。
これを体内に入れられたので、常時発情状態にされてしまいます。

 

さらに、発情して我慢できなくなってきたところで、魔王(女)が服を脱ぎだすのです。
「ほら、女の人の裸よ。好きにしていいのよ」
なんて誘われたら、囚われ勇者に断ることはできません。
(魔王(女)が・・・敵が相手なのに・・・)

囚われ勇者は分かっていても止める事ができません。
魔王(女)のおっぱいを舐めまくっているうちに、魔王(女)は
「ご褒美も上げないとね」
といって囚われ勇者に跨ってくるのです。

 

つまり、ご褒美とは生でハメさせてくれるという事。
初めての挿入に囚われ勇者は我慢できず、すぐに射精してしまいます。
すぐに、というか、根元まで入れた途端にですが・・・
「あら・・・入れただけで出ちゃったの?」
魔王(女)にも笑われる始末。。。

 

それでも、媚薬の効果かまだまだ臨戦態勢だったので、そのまま魔王(女)に動いてもいます。
ちなみに魔王(女)は囚われ勇者と違って、中出しされても余裕の表情です。

 

何度もエッチしまくるうちにようやく満足した魔王(女)。
「も・・・もっとお願い」
囚われ勇者に懇願される魔王(女)ですが、これ以上勇者に付き合う気はないようです。
そこで、魔王(女)が用意したのが、同じく囚われの身のエルフ。

 

抜群にエロいカラダ(魔王(女)以上)でしかも献身的という文句なしの逸材です。
実は、かつて魔王に捕えられ、徹底的に調教されまくったようです。
囚われ勇者はエルフが嫌がっていると思っていたのですが、実はちょっと刺激しただけで喘ぎ声をあげちゃうエロい女の人だったのです。

 

「失礼します。気持ちよくしてあげますね。勇者さま」
エルフはそういうとフェラにパイズリとこれでもかと言うくらいご奉仕してくれます。
魔王(女)はどちらかというと自分がヤりたいクチだったのですが、このエルフは本当に相手に気持ちよくなってもらいたい一心でエッチさせてくれます。
「準備・・・できてますから」
自ら足を開いて囚われ勇者を誘ってくるエルフ。
魔王(女)とはまた違ったエロさがありますね。

 

 

エルフのナカは気持ち良すぎて、勇者は数えきれないくらい中出ししてしまうのですが・・・
射精するたびに魔王(女)に仕込まれた媚薬の球がだんだん強くなっていく気がします。
しかし、エルフのカラダの魅力は抗いがたく、魔王(女)の球のことなどすぐに頭から吹き飛んでしまいます。

 

結局、囚われ勇者は気絶するまでエッチしまくってしまいます。
魔王(女)も「もう寝るわね」と言ってどこかに行ってしまうくらいです。

 

でも、一番すごいのは、囚われ勇者が倒れてもエッチを続けようとするエルフなのですが・・・

 

 

囚われ勇者と魔王(女)とエルフは、ひぐま屋さんの描くエルフと魔王(女)がエロすぎます!!
登場人物は3人だけ。囚われ勇者と魔王(女)とエルフです。
つまり余計なストーリーは一切なし。
囚われ勇者と魔王(女)とエルフがひたすらエッチしまくります。
基本は囚われ勇者と魔王(女)、囚われ勇者とエルフのエッチです。
魔王(女)とエルフのカラミはありません。
純粋におねショタエロ漫画ですね。

 

囚われ勇者と魔王(女)とエルフは過去のひぐま屋さんのエロ漫画と比べても抜群にエロいのでおすすめです!!

 

囚われ勇者と魔王(女)とエルフ

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